“「僕がみんなの財布から数千円盗んだらすぐ警察に捕まるでしょ。でも経営者がみんなの財布からお金盗んでもほとんど処罰されない。これが残業代未払いです」と高校生向けの労働法講演で話すと「あーなるほど」という顔をするのは、生徒じゃなく教師。”
さらにこちらでは
ネコに食べられやすくするため、トキソプラズマがネズミに引き起こす行動の変化は、反応時間が遅くなる、無気力になる、危険を恐れなくなるというものだが、このような変化はトキソプラズマに寄生された人間にも現れることをフレグル氏は発見した。
けものフレンズ、再放送する時は土曜の朝とか子供の見る時間帯にしてくれないかな。うちの息子には良い影響しかない。最も良かった部分は「困った時は知恵をしぼる」という事を具体的に知れたこと。息子を見てると教育テレビよりその辺が魅力的に伝わってるのは間違いないと思う。
“733 :日出づる処の名無し03/01/12 18:47 日本人は、非日本人に対して、数倍のドーパミン生成能力があるらしい。 つまり、より快楽物質を放出することができるわけで、 労働(努力)の結果、得られる快感がも当然数倍あるんだと。 インディオは、長年のコカの葉によって、その能力が減少したらしい。 日本が、世界でも極めてまれな、歴史上麻薬に染まった期間がないことも 原因のひとつだとか。 735 :日出づる処の名無し03/01/12 19:05 »733 唐沢俊一著作で 変な本を紹介してる本に 日本人は自分で麻薬が出す快楽を自分で出せる能力が世界一ある みたいな事書いてたな、そういや。 で、麻薬を使ってると、その能力がどんどん退化していくから 若者は麻薬つかんないほうがいいよ、というしめくくりだったこれは完全に間違ってるね。日本人はドーパミンの分泌量が多いのではなく少量のドーパミンで満足できるだけ。 新奇探索傾向に関っているドーパミンD4受容体と言うのがあって、これの遺伝子の繰り返し回数が多い人ほど好奇心が強く、より強い刺激を求めると言われている。 白人や黒人には5~7回のループの人が多いがアジア人には2~4回のループの人が多く、日本人に7回ループの人は皆無。 酒に弱い人は少量の飲酒で満足し、酒の強い人はより多量の酒を飲みたがるように、ドーパミン受容体が少ない日本人は少量のドーパミン分泌で満足し、逆に大量のドーパミンは処理できないと考えられる。 ドーパミンD4受容体が少ないためにアジア人はドーパミンの分泌量を無意識にセーブしてるんじゃないだろうか? 欧米人並みにドーパミンを分泌すると脳が壊れる。日本人に生まれつき不幸が約束されているのはこの辺に原因がありそうですネ。 ドーパミンの過剰分泌は統合失調症の原因と考えられている。ドーパミンはアドレナリンの前駆体なのでアドレノクロム仮説とも矛盾しない。 ドーパミンD4受容体が少ない日本人はドーパミンに弱く、大量のドーパミンを分泌すると他の人種より統合失調症になりやすいのでは? テレビやネットを見るだけでドーパミンは分泌される。”
— 日本人は統合失調症になりやすい (via fracmode)
“脳はブドウ糖しか利用することができません。ほかの臓器のように脂肪をエネルギーに変えることができないのです。しかも、脳が消費するブドウ糖の量は1日に120グラムにも上ります。脳にとって血糖は命綱なのです。”
— 『 食べる量が少ないのに太るのはなぜか 』 (via yellowblog)
